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講演会について

平成23年度 大田区地域力応援基金助成事業
大田区 発達障害サポートネットワーク・フォーラム&講演会
「育てにくい子にはわけがある」

発達障害の基本的な理解を深める講演と、フォーラムでは大田区内の実施団体の活動紹介を行います。

日時: 3月 3日(土)
時間13:00開場、14:00~16:30

会場:大田区 池上会館 第1会議室
(大田区池上1-32-8)
資料代:500円
講 師 :本田 秀夫 先生 (発達精神科医師 NPO法人ネストャパン代表理事)
パネラー:大田区 発達障害サポートネットワーク 参加団体

主催:NPO法人パルレ  HP:http://npo-parler.com/
申込は件名「3月3日(土) 講演会」を明記の上、お名前、住所、電話番号
お立場(保護者・支援者など)を記入し、メールまたは往復はがきで申込ください。
メールアドレス:moushikomi@gol.com
※返信はパソコンメールから行いますので、携帯から申込の方はパソコンメールを
受け取れるように設定をお願いします。

住所:140-0001 品川区北品川3-7-21北品川つばさの家4階

保育 保育をご希望の方は、上記必要事項と、お子様の名前(ふりがな)年齢も記入して
必ず「保育」と明記の上、お申込ください。 保育申込 2月15日(水)必着 定員6名

7 啓発講演会
「ありのままの自分でいこう!」
~品川区発達障害思春期サポート事業での取り組み~

日時: 2月8日(水)午前10:00~12:00

会場: 北品川つばさの家4階ら・るーと活動室
http://rarut.com/access/

講師: 福岡優子(臨床心理士)

品川区発達障害・思春期サポート事業「ら・るーと」で行われている本人支援活動について紹介しながら、発達特性にあわせた関わりについてお話します。

資料: 500円

定員: 40人(先着順)

申込: メールにて名前、住所、連絡先(メールまたは電話番号)を記入し申込ください。

申込先:moushikomi@gol.com

往復はがきで申込の場合は、上記と同様の内容をはがきに記入し、
〒140-0001北品川3-7-21北品川つばさの家4階ら・るーと
まで郵送してください。

締切: 2月3日(金)(必着)

主催者からお知らせをいただきました。
転送・転載、大歓迎とのことです。

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★朝霞市教育委員会助成事業・家庭教育学級
 『心理カウンセリング講習』<親子関係・他人との関係を考える>

自分の子どもとの関係って考えたことがありますか? うちは上手くいっている
から・・・でも、知らないうちに、子どもとの関係が『支配』『保護』『拒否』
『服従』に当てはまるようなことをしているかもしれない・・・『溺愛』するこ
とは、子どもにとってどのような影響を与えるのか? いっしょに学んでみませ
んか!

他に、ソーシャルスタイルのテストも予定しています(前回と種類が違います)。
自分自身を知り、様々なパターンの人間がいることを知り、付き合い方、逃げ方、
おだて方などを学んでいきます。苦手な人とは付き合わなければ簡単なのですが、
社会で生きて行く以上、そうもできない。ならば、様々な対処法をいっしょに学
びませんか? ふだん、言ってほしくないことを指摘されてストレスになること
もあるのではないでしょうか。そのストレスのはけ口は・・・子ども? 家族?
そんな状況を避けるためにも、カウンセリングの基礎を学んでみませんか?

内容は、親子関係テストを中心に、ソーシャルスタイル、時間の余裕があれば、
エコグラム(前回と種類が違います)を予定しております。

公開講座ですので、どなたでも参加できますが、お一人様に一部の資料代がかか
ります。

講 師:金子 健 氏(明治学院大学心理学部教授)
助 手:田中 泰江(朝霞手をつなぐ育成会代表・2級心理カウンセラー)
日 時:2012年2月19日(日)13:00〜16:00
会 場:朝霞市産業文化センター1階ギャラリー
     (東武東上線「朝霞台」駅・JR武蔵野線「北朝霞」駅下車徒歩約5分)
     http://www.city.asaka.saitama.jp/guide/bunka/commu/07.html
資料代:500円
申込み:048−466−7471(FAX)
    ccz60240@hkg.odn.ne.jp(メール)
問合せ:090−9365−2503(田中)

主 催:NPO法人朝霞手をつなぐ育成会
デジ教研Open meeting 07 in Tokyoへ、大変多数のお申込があった
ため、先日、定員枠を30人から100人へ大幅拡大しました!!

また、片山敏郎(デジ教研発起人)も当日のプレゼンターとして加
わりました。

お近くの興味をお持ちの方をどんどんお誘いいただき、どうぞ皆様
奮ってご参加ください!!

************************************************************
●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いておりますが、
メールアドレスだけでもお申込いただけます。

●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。ご利用ください。
************************************************************

●日時:3月25日 13:30~18:00
(18:30より近くの別会場にて懇親会を予定しています)
●定員:100名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)

●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html

●プレゼンテーション概要
1.「日本初のICT/プログラミングスクールTENTOの1年」
 草野真一氏(TENTO代表)
 さいたま市立西浦和小学校6年生 大野智葵くん・田中玲至くん
 によるJavascript作品プレゼン

2.「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
 久野靖氏(筑波大学教授)

3.「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
 高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)

4.「『授業・校務支援デバイス』をもつ教員の未来像」
 片山敏郎氏(みんなのデジタル教科書教育研究会 発起人)

●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM

主催者様よりご連絡をいただきました。

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年末にお知らせ致しました、デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの
参加受付を開始しました!

今回のOpen Meetingにおいては、開催を呼びかけてくださった草野
さんが代表をされているTENTOから、小学6年生の2人が出演し、
自作のJavascript作品をプレゼンしてくれます!!子供たちがプロ
グラミングを学ぶ様子を垣間見ることのできる、貴重な機会です。

どうぞ、皆様奮ってご参加ください!!

※早速、30名の定員に18名のお申し込みが集まっています!
参加をご検討の方は、お早めにお申し込みください!

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●申込はこちら
http://atnd.org/events/24319
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いておりますが、
メールアドレスだけでもお申込いただけます。

●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。ご利用ください。
************************************************************

●日時:3月25日 13:30~18:00
●定員:30名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)

●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html


●プログラム
13:00 受付
13:30 開会(挨拶・諸連絡)
13:50 プレゼンテーション1
「日本初のICT/プログラミングスクールTENTOの1年」
   草野真一氏(TENTO代表)
   さいたま市立西浦和小学校6年生
 大野智葵くん・田中玲至くんによるJavascript作品プレゼン
14:50 プレゼンテーション2
「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
   久野靖氏(筑波大学教授)
15:50 休憩
16:00 プレゼンテーション3
「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
   高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)
17:00 質疑と意見交換
17:50 閉会(諸連絡)

*プログラムの時間帯等は変更になる場合があります。
●終了後、駅近くの別会場にて懇親会(18:30開会・会費30
00円)を予定しています。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
みなさんへ

 野村総合研究所が2011年に「求められる人材」として発表した概
念に、「デザイン型人材」 があります。
 デザイン型人材は、ギーク(エンジニア)とスーツ(ビジネスパ
ーソン)が活躍する「場」を提供し、イノベーションを起こすエン
ジニアの進化形。今後求められるのはそのような人材である――野
村総研はそう語っています。
 具体的な名前はあげられていませんが、おそらくはGoogleのラリ
ー・ペイジやFacebookのマーク・ザッカーバーグのような、ギーク
あがりの経営者が念頭にあるのでしょう。一般的には、Appleのステ
ィーブ・ジョブズをイメージするべきかもしれません(ジョブズは
ギークではありませんが)。
 さらに野村総研は、デザイン型人材についてこうつけ加えていま
す。
「デザイン型人材の育成はとてもむずかしい」

 その方法論は霧中にある、ということでしょう。

 果たして、こうした人材を育てるためにはどうしたらいいのか。
それを考えるカンファレンスを開催いたします。主催は、みんなの
デジタル教科書教育研究会(デジ教研)。ICT教育はどうあるべきか
を考える、未来志向の教職員を中心とした集まりです。

 講演者は、長く情報教育を専門に研究され、各種プログラミング
言語・UNIXシステム・情報教育に関する幾多の著書を執筆された筑
波大学教授・久野靖氏。
 日本で最初のMacintosh専門雑誌『MACワールド日本版』『MACLIFE』
の編集長として活躍され、日本人ジャーナリストとしては数すくな
いスティーブ・ジョブズへのロングインタビューをおこなったマル
チメディア・プロデューサーの高木利弘氏。
 お二方に、求められる人材をつくるべき情報教育はどうあるべき
かを語っていただきます。

 さらに、2011年4月より、日本初の子ども向けICT/プログラミン
グスクールTENTOに通い、週に一度・2時間の講座を1年間受講し
た小学6年生2名に、彼らの作成になるJavascriptゲームのプレゼ
ンをおこなってもらいます。HTMLの基本とタイピングからスタート
した小学生は、1年間でなにを習い学んだのか。TENTOの理念ととも
にご紹介します。

 会場は筑波大学文京校舎、東京メトロ丸の内線茗荷谷駅から徒歩2
分です。
 すべてのデスクに電源が配備され、無線LANも使用可能です。
 ぜひノートPCなどをもってご来場ください!

草野 真一(TENTO代表)
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プレゼンター プロフィール

●久野 靖(くの やすし)
筑波大学教授。プログラミング言語、プログラミング環境、オペレ
ーティングシステム、ユーザーインタフェースなどに興味を持つ。
理学博士。ACM、日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、IEEE
Computer Society 各会員。著書に『情報科教育法』『Javaによるプ
ログラミング入門(情報がひらく新しい世界)』『UNIXの基本概念』
『Rubyによる情報科学入門』『コンピュータネットワークと情報』ほ
か多数。

●高木 利弘(たかぎ としひろ)
マルチメディア・プロデューサー。株式会社クリエイシオン代表取
締役。1986年に日本で最初のマッキントッシュ専門誌「MACワール
ド日本版」を創刊し、87年には「MACLIFE」を創刊している。アップ
ル本社に足繁く通い、全盛期のマッキントッシュを日本に紹介しつ
づけた名物編集長。著書に『ジョブズ伝説』『電子黒板・学校ICT化
の将来展望』
『電子書籍ビジネス調査報告書』『iPhone アプリ ヒットコンテンツ
調査報告書』ほか多数。

●子ども向けICT/プログラミングスクール TENTO
子どもが定期的にICTとプログラミングを学ぶ日本初の機関。2011
年4月開講。「たのしい・おもしろい」を感じてもらいながら、子ど
もたちのICT/プログラミングスキルの向上をめざす。単に「つくる」
ばかりでなく、それを「発表する」こと、「人を楽しませる」ことに
も重点をおき、先駆者なき道をメソッドをつくりながら歩む。2012
年5月、『12歳からのHTML5/Javascript』をRutlesより発刊予定。
代表・草野真一
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TENTO http://www.tento-net.com/
情報学習研究所 https://www.facebook.com/tentolabo
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キートン・コムでは、12月16日(金)に「発達に遅れがある子どものIT支援」をテーマに勉強会を開催します。

  7月末におこなった前回の勉強会では7家族15名の参加者にお集まりいただきましたが、「ぜひまたやって欲しい」という声を多数いただきましたので、第2回目を開催する運びとなりました(前回の様子はこちら) 

 年末に向けてご多忙な時期とは思いますが、ご興味のある方は下記の要項をご確認の上、ふるってご参加ください!

 第2回 発達が気になる子をもつ保護者のためのiPhone/iPad勉強会 
日時:12月16日(金)10:00〜12:00 
場所:練馬区光が丘区民センター 2階 集会洋室(1)
※都営大江戸線光が丘駅すぐ 

参加費:無料 
定員:15名程度 
対象:自閉症など発達障害があるお子さんの保護者や支援者で情報端末を使ったIT支援に感心のある方 
主催:キートン・コム 

内容(予定): IT支援における基礎知識・心構えなど 初心者向けのiPhone/iPad使い方講座 療育や生活支援に使えるアプリの紹介 
支援アプリについてみんなで考えるワークショップ 

申込み:下記のフォームよりお申し込みください 

当日は、こちらでiPhone/iPod/iPadを4,5台用意しまして、参加者の皆さんにも実際に触ってもらいながらワークショップ形式でおこなう予定です。
現在スマートフォンをお持ちでない方や、まったく触ったことがない方もお気軽にご参加ください。  

定員に達し次第締め切ります。また応募者多数の場合は、保護者の方を優先させていただく場合がありますのでご了承ください。  前回は親子勉強会ということで子ども中心の内容でおこないましたが、今回は保護者向けの内容となります。お子様連れの参加も可能ですが、託児等はありませんのでご注意ください。  

当日は広報用の資料として写真撮影をさせていただく場合があります。個人が特定できないようプライバシーには配慮いたしますが、特に気になる方は事前にお申し出ください。

発達障害サポートネットワーク 講演会

育てにくい子にはわけがある
~感覚統合が教えてくれたもの~

日 時:11月23日(祝・水) 午前10時~12時
講 師:木村 順 先生(作業療法士 療育塾ドリームタイム)
会  場:大田区消費者生活センター 大集会室
資料代:500円
定 員:100名
締 切:11月18日(金)

◇申込方法
①メールでの申込
件名「11月23日(水) 講演会」を明記の上、お名前、住所、お立場(保護者・支援者など)連絡先(メールアドレス・電話番号)を記入し申込ください。
メールアドレス:moushikomi@gol.com
※返信はパソコンメールから行いますので、携帯から申込の方はパソコンメールを受け取れるように設定をお願いします。

 ◇保育について
保育の希望者は、お子様の名前・年齢・性別・住所・連絡先を明記の上お申し込み下さい。
先着順で5名(2才~8才)。後日、保育カードを提出していただきます。
保育料800円

※この講演会は大田区地域力応援基金からの助成を受けてNPO法人パルレが実施します

「ひとりひとりの個性に合わせた子育てvol.3」
 
【むずかしい子にやさしい子育て】
 
~ペアレントトレーニングの実際~
後援・西東京市教育委員会・西東京市社会福祉協議会
●H23年12月3日(土)●

●西東京市コール田無

田無町3-7-2 042-469-5006

地下多目的ホールにて

●14時より●



講師に、家族支援の第一人者、立正大学心理学部の中田洋二郎教授をお迎えいたします。

ペアレントトレーニングとは...

●適切な指示の仕方を学び、親も子も自信を取り戻す方法です。
●子どもに、「受け入れられている実感」を与える方法です。
●歪んでしまった親子関係を立て直す方法です。
●よりよい親子関係を保つ事を目指します。




H23年度西東京市NPOなど企画提案事業の助成を受け無料で行ないます。
筆記具、下敷きをお持ちの上、直接お越し下さい!
主催者からお知らせをいただきました。転送・転載歓迎です。

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★朝霞市家庭教育学級 人権講座
 「障害のある子の就労の現実! -今、親は何をすればよいのか?-」

障害が有るって,どういうこと?
何も出来ない訳ではないし,何でも出来る訳でもない。
苦手なこと,得意なこと・・・
得意な事と上手くマッチング出来れば戦力には成るけど,誰が探してくれるの?
それは,どこにいけば良いの?
特例子会社って何? 障害児は正社員に成れるの?
判らないことだらけ・・・そんな中,親はどう育てて行けば良いのか?
今の障害者就労の現実を踏まえて、みんなで,一緒に考えてみませんか

講 師:朝日雅也氏(埼玉県立大学教授)
日 時:2011年12月4日(日)13:30~16:00
会 場:朝霞市産業文化センター
     (東武東上線「朝霞台」駅・JR武蔵野線「北朝霞」駅下車徒歩約5分)
     http://www.city.asaka.saitama.jp/guide/bunka/commu/07.html
資料代:500円
申込み:048-466-7471(FAX)
    ccz60240@hkg.odn.ne.jp(メール)
問合せ:090-9365-2503
主 催:NPO法人朝霞手をつなぐ育成会

平23年10月8日(土)15:00~17:00
「自閉症の特性と構造化による支援」

平成23年10月9日(土)16:00~17:30
「コミュニケーション」(コミュニケーションサンプルを含む)

場所;東北大学大学院教育学研究科2階 公共交通機関をご利用ください

トレーナー;中山清司先生 特定非営利活動法人自閉症eサービス理事長 
       西村昌弘先生 社会福祉法人いたみ杉の子会 ライフゆう

アシスタントトレーナー;千田奈津子さん/真野ふみさん(横浜市南部地域療育センター)

定員;両日とも100名ずつ

参加費;各日 非会員2,000円  会員1,000円
     *当日受付でお支払ください。

申し込み・お問い合わせ; Schaleおおまち
                TEL/FAX 022-263-1402
MAIL; schaleomachi@yahoo.co.jp
団体名 カタオカラボ
FAX番号 020-4669-0324 (事務所)
メール お問い合わせフォームよりお願いいたします。
[注]掲載されている情報はリンクフリー・転載の許可の有無が明記されていな場合は、基本的に管理者の方にご確認して掲載しております。片岡麻実が調べて掲載しているものですので、すべての情報が網羅されているわけではございません。