ICT教育に関する情報
デジ教研Open meeting 07 in Tokyoへ、大変多数のお申込があった
ため、先日、定員枠を30人から100人へ大幅拡大しました!!
また、片山敏郎(デジ教研発起人)も当日のプレゼンターとして加
わりました。
お近くの興味をお持ちの方をどんどんお誘いいただき、どうぞ皆様
奮ってご参加ください!!
************************************************************
●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いておりますが、
メールアドレスだけでもお申込いただけます。
●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。ご利用ください。
************************************************************
●日時:3月25日 13:30~18:00
(18:30より近くの別会場にて懇親会を予定しています)
●定員:100名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)
●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
●プレゼンテーション概要
1.「日本初のICT/プログラミングスクールTENTOの1年」
草野真一氏(TENTO代表)
さいたま市立西浦和小学校6年生 大野智葵くん・田中玲至くん
によるJavascript作品プレゼン
2.「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
久野靖氏(筑波大学教授)
3.「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)
4.「『授業・校務支援デバイス』をもつ教員の未来像」
片山敏郎氏(みんなのデジタル教科書教育研究会 発起人)
●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM
ため、先日、定員枠を30人から100人へ大幅拡大しました!!
また、片山敏郎(デジ教研発起人)も当日のプレゼンターとして加
わりました。
お近くの興味をお持ちの方をどんどんお誘いいただき、どうぞ皆様
奮ってご参加ください!!
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●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いており
メールアドレスだけでもお申込いただけます。
●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。
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●日時:3月25日 13:30~18:00
(18:30より近くの別会場にて懇親会を予定しています)
●定員:100名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)
●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/
●プレゼンテーション概要
1.「日本初のICT/
草野真一氏(TENTO代表)
さいたま市立西浦和小学校6年生 大野智葵くん・田中玲至くん
によるJavascript作品プレゼン
2.「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
久野靖氏(筑波大学教授)
3.「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)
4.「『授業・校務支援デバイス』をもつ教員の未来像」
片山敏郎氏(みんなのデジタル教科書教育研究会 発起人)
●詳細・申込はこちら>http://goo.gl/SJDNM
主催者様よりご連絡をいただきました。
年末にお知らせ致しました、デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの
参加受付を開始しました!
今回のOpen Meetingにおいては、開催を呼びかけてくださった草野
さんが代表をされているTENTOから、
自作のJavascript作品をプレゼンしてくれます!!
グラミングを学ぶ様子を垣間見ることのできる、貴重な機会です。
どうぞ、皆様奮ってご参加ください!!
※早速、30名の定員に18名のお申し込みが集まっています!
参加をご検討の方は、お早めにお申し込みください!
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●申込はこちら
http://atnd.org/events/24319
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いており
メールアドレスだけでもお申込いただけます。
●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。
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●日時:3月25日 13:30~18:00
●定員:30名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)
●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/
●プログラム
13:00 受付
13:30 開会(挨拶・諸連絡)
13:50 プレゼンテーション1
「日本初のICT/プログラミングスクールTENTOの1年」
草野真一氏(TENTO代表)
さいたま市立西浦和小学校6年生
大野智葵くん・
14:50 プレゼンテーション2
「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
久野靖氏(筑波大学教授)
15:50 休憩
16:00 プレゼンテーション3
「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)
17:00 質疑と意見交換
17:50 閉会(諸連絡)
*プログラムの時間帯等は変更になる場合があります。
●終了後、駅近くの別会場にて懇親会(18:30開会・会費30
00円)を予定しています。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
みなさんへ
野村総合研究所が2011年に「求められる人材」
念に、「デザイン型人材」 があります。
デザイン型人材は、ギーク(エンジニア)とスーツ(ビジネスパ
ーソン)が活躍する「場」を提供し、イノベーションを起こすエン
ジニアの進化形。今後求められるのはそのような人材である――野
村総研はそう語っています。
具体的な名前はあげられていませんが、
ー・ペイジやFacebookのマーク・
あがりの経営者が念頭にあるのでしょう。一般的には、
ィーブ・ジョブズをイメージするべきかもしれません(ジョブズは
ギークではありませんが)。
さらに野村総研は、デザイン型人材についてこうつけ加えていま
す。
「デザイン型人材の育成はとてもむずかしい」
その方法論は霧中にある、ということでしょう。
果たして、こうした人材を育てるためにはどうしたらいいのか。
それを考えるカンファレンスを開催いたします。主催は、みんなの
デジタル教科書教育研究会(デジ教研)。
を考える、未来志向の教職員を中心とした集まりです。
講演者は、長く情報教育を専門に研究され、各種プログラミング
言語・UNIXシステム・
波大学教授・久野靖氏。
日本で最初のMacintosh専門雑誌『
の編集長として活躍され、日本人ジャーナリストとしては数すくな
いスティーブ・ジョブズへのロングインタビューをおこなったマル
チメディア・プロデューサーの高木利弘氏。
お二方に、求められる人材をつくるべき情報教育はどうあるべき
かを語っていただきます。
さらに、2011年4月より、日本初の子ども向けICT/
グスクールTENTOに通い、週に一度・
た小学6年生2名に、
ンをおこなってもらいます。
した小学生は、1年間でなにを習い学んだのか。
にご紹介します。
会場は筑波大学文京校舎、東京メトロ丸の内線茗荷谷駅から徒歩2
分です。
すべてのデスクに電源が配備され、無線LANも使用可能です。
ぜひノートPCなどをもってご来場ください!
草野 真一(TENTO代表)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
プレゼンター プロフィール
●久野 靖(くの やすし)
筑波大学教授。プログラミング言語、プログラミング環境、オペレ
ーティングシステム、ユーザーインタフェースなどに興味を持つ。
理学博士。ACM、日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、
Computer Society 各会員。著書に『情報科教育法』『Javaによるプ
ログラミング入門(情報がひらく新しい世界)』『
『Rubyによる情報科学入門』『
か多数。
●高木 利弘(たかぎ としひろ)
マルチメディア・プロデューサー。株式会社クリエイシオン代表取
締役。1986年に日本で最初のマッキントッシュ専門誌「
ド日本版」を創刊し、87年には「MACLIFE」
ル本社に足繁く通い、全盛期のマッキントッシュを日本に紹介しつ
づけた名物編集長。著書に『ジョブズ伝説』『電子黒板・
の将来展望』
『電子書籍ビジネス調査報告書』『iPhone アプリ ヒットコンテンツ
調査報告書』ほか多数。
●子ども向けICT/プログラミングスクール TENTO
子どもが定期的にICTとプログラミングを学ぶ日本初の機関。
年4月開講。「たのしい・おもしろい」を感じてもらいながら、
もたちのICT/プログラミングスキルの向上をめざす。単に「
ばかりでなく、それを「発表する」こと、「人を楽しませる」
も重点をおき、先駆者なき道をメソッドをつくりながら歩む。
年5月、『12歳からのHTML5/Javascript』
代表・草野真一
******************************
TENTO http://www.tento-net.com/
情報学習研究所 https://www.facebook.com/
******************************
ブロガーズ・ネットワーク翼というブログメディアで「教育におけるICT」をテーマに記事が複数投稿されています。特別支援学校の先生、技術者、保護者、編集者などの立場のブロガーが執筆されています。以下に関連記事を一覧で紹介したいと思います。
〔お題〕教育におけるICT 2012年01月09日(月) 14:32:46 特別支援教育におけるICT
〔お題〕教育におけるICT についていくつか 2012年01月09日(月) 17:58:52 中央区豊海発ICT
[教育におけるICT]ガラパゴス化はCMSの世界でも 2012年01月09日(月) 20:01:57 オープンソース開発の日々
〔お題〕教育におけるICT 2012年01月09日(月) 22:30:29ロスジェネ世代のつれづれ
〔お題〕教育におけるICTには、あんまり期待していません。 2012年01月11日(水) 09:15:19寝たふりモードでネタ拾い 2012/1/11
キートン・コムでは、12月16日(金)に「発達に遅れがある子どものIT支援」をテーマに勉強会を開催します。
7月末におこなった前回の勉強会では7家族15名の参加者にお集まりいただきましたが、「ぜひまたやって欲しい」という声を多数いただきましたので、第2回目を開催する運びとなりました(前回の様子はこちら)
年末に向けてご多忙な時期とは思いますが、ご興味のある方は下記の要項をご確認の上、ふるってご参加ください!
第2回 発達が気になる子をもつ保護者のためのiPhone/iPad勉強会
日時:12月16日(金)10:00〜12:00
場所:練馬区光が丘区民センター 2階 集会洋室(1)
※都営大江戸線光が丘駅すぐ
参加費:無料
定員:15名程度
対象:自閉症など発達障害があるお子さんの保護者や支援者で情報端末を使ったIT支援に感心のある方
主催:キートン・コム
内容(予定):
IT支援における基礎知識・心構えなど
初心者向けのiPhone/iPad使い方講座
療育や生活支援に使えるアプリの紹介
支援アプリについてみんなで考えるワークショップ
申込み:下記のフォームよりお申し込みください
当日は、こちらでiPhone/iPod/iPadを4,5台用意しまして、参加者の皆さんにも実際に触ってもらいながらワークショップ形式でおこなう予定です。
現在スマートフォンをお持ちでない方や、まったく触ったことがない方もお気軽にご参加ください。
定員に達し次第締め切ります。また応募者多数の場合は、保護者の方を優先させていただく場合がありますのでご了承ください。
前回は親子勉強会ということで子ども中心の内容でおこないましたが、今回は保護者向けの内容となります。お子様連れの参加も可能ですが、託児等はありませんのでご注意ください。
当日は広報用の資料として写真撮影をさせていただく場合があります。個人が特定できないようプライバシーには配慮いたしますが、特に気になる方は事前にお申し出ください。
▼Keaton.com ブログ
親子で楽しむスマートフォン! [iPhone/iPad/Android]
http://blog.keaton.com/
▼keaton.com
http://www.keaton.com/
管理人より
iPhone/iPad/Androidなど情報端末を活用した子どもの学習支援や福祉アプリ情報がブログに掲載されています。親子で楽しむという視点なので子どもと共に楽しみながらお子さんの学習支援ができそうなアプリなどが紹介されています。
keaton.comの管理人さんがパズルのアプリも開発・販売されています。「YumYum Puzzle! for iPhone/iPad」です。お菓子のパズルです。
親子で楽しむスマートフォン! [iPhone/iPad/Android]
http://blog.keaton.com/
▼keaton.com
http://www.keaton.com/
管理人より
iPhone/iPad/Androidなど情報端末を活用した子どもの学習支援や福祉アプリ情報がブログに掲載されています。親子で楽しむという視点なので子どもと共に楽しみながらお子さんの学習支援ができそうなアプリなどが紹介されています。
keaton.comの管理人さんがパズルのアプリも開発・販売されています。「YumYum Puzzle! for iPhone/iPad」です。お菓子のパズルです。
主催者さまよりご連絡をいただきました。
-------- ここから(自由に転載・転送して頂いてかまいません)
平成23年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の募集を開始いたしましたのでご案内をさせて頂きます。
本年度の研修会は、東京研修2回、地方研修3回(札幌、京都、福岡)、盲ろう研
修1回(東京)、障害別特別研修5回(東京)を予定しております。
現時点で、研修開催が決定しているのは、次の2つの研修になります。
平成23年8月28日(日)から8月29日(月)
発達障害関連特別研修
東京 戸山サンライズ
平成23年9月 4日(日)から9月 6日(火)
盲ろう研修
東京 戸山サンライズ
* その他の研修は日程が決まり次第お知らせします。
* 会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
発達障害関連特別研修 日程<予定>
8月28日(日)
10時00分から10時20分 事務連絡、受講者自己紹介等
10時20分から11時00分 「発達障害」概論1
11時00分から11時10分 休憩
11時10分から12時00分 「発達障害」概論2
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から14時30分 「発達障害」の理解~心理的疑似体験を通じて~
14時30分から14時45分 休憩
14時45分から16時15分 「発達障害」の人への支援
~困難の場面別支援の在り方~
16時15分から16時30分 休憩
16時30分から17時00分 本日のまとめ・質疑応答他
8月29日(月)
10時00分から10時50分 「発達障害」の人への支援~ICTを活用した支援1~
10時50分から11時00分 休憩
11時00分から12時00分 「発達障害」の人への支援~ICTを活用した支援2~
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から14時30分 具体的支援方策の立案1
14時30分から14時45分 休憩
14時45分から16時15分 具体的支援方策の立案2 参加者からの発表と意見交流
16時15分から16時30分 休憩
16時30分から16時45分 本日のまとめ・質疑応答他
16時45分から17時00分 事務連絡
盲ろう研修 日程<予定>
9月4日(日)
13時00分から13時15分 事務連絡、受講者自己紹介等
13時15分から14時00分 盲ろう者支援概論
14時00分から14時30分 キーボードによるWindowsの基本的な操作
14時30分から15時30分 盲ろう者向けインターフェイスの概説
15時30分から15時45分 休憩
15時45分から17時30分 スクリーンリーダー、点字ディスプレイ、
画面拡大ソフトの概説
17時30分から17時45分 質疑・応答
9月5日(月)
9時30分から12時00分 メールの活用
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 情報収集の概説
15時00分から15時15分 盲ろう者へのパソコン指導方法
15時15分から15時30分 休憩
15時30分から16時30分 盲ろう当事者からの活用事例報告
16時30分から17時30分 模擬講習
17時30分から17時45分 質疑・応答、まとめ
9月6日(火)
9時30分から12時00分 点字携帯情報端末「ブレイルセンスプラス」および
「ブレイルセンスオンハンド」の活用
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 アルティアの概要と実習
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から16時00分 盲ろう者へのパソコン支援に必要な機器・
ソフトと支援の考え方
16時00分から16時30分 質疑・応答、まとめ
その他の研修につきましては、日程が決まり次第、以下のページでご案内の上、
受講申込の受付を開始いたします。 http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
なお、東京研修および地方研修は10月以降の開催予定となっております。
受講をご希望の方は、次のページより、実施要綱、研修科目の概要、実施予定を
ご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
研修内容につきましては、以下のページ「実施予定」をご覧ください。
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/schedule.html
パソコンボランティア指導者養成事業
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・広報のご協力をお願い申し上げます。
お問い合わせ先
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
ご案内は以上です。
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
郵便番号162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
http://www.jsrpd.jp/
-------- ここから(自由に転載・転送して頂いてかまいません)
平成23年度パソコンボランティア指導者養成事業研修の募集を開
本年度の研修会は、東京研修2回、地方研修3回(札幌、京都、
修1回(東京)、障害別特別研修5回(東京)
現時点で、研修開催が決定しているのは、
平成23年8月28日(日)から8月29日(月)
発達障害関連特別研修
東京 戸山サンライズ
平成23年9月 4日(日)から9月 6日(火)
盲ろう研修
東京 戸山サンライズ
* その他の研修は日程が決まり次第お知らせします。
* 会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
発達障害関連特別研修 日程<予定>
8月28日(日)
10時00分から10時20分 事務連絡、受講者自己紹介等
10時20分から11時00分 「発達障害」概論1
11時00分から11時10分 休憩
11時10分から12時00分 「発達障害」概論2
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から14時30分 「発達障害」の理解~心理的疑似体験を通じて~
14時30分から14時45分 休憩
14時45分から16時15分 「発達障害」の人への支援
~困難の場面別支援の在り方~
16時15分から16時30分 休憩
16時30分から17時00分 本日のまとめ・質疑応答他
8月29日(月)
10時00分から10時50分 「発達障害」の人への支援~ICTを活用した支援1~
10時50分から11時00分 休憩
11時00分から12時00分 「発達障害」の人への支援~ICTを活用した支援2~
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から14時30分 具体的支援方策の立案1
14時30分から14時45分 休憩
14時45分から16時15分 具体的支援方策の立案2 参加者からの発表と意見交流
16時15分から16時30分 休憩
16時30分から16時45分 本日のまとめ・質疑応答他
16時45分から17時00分 事務連絡
盲ろう研修 日程<予定>
9月4日(日)
13時00分から13時15分 事務連絡、受講者自己紹介等
13時15分から14時00分 盲ろう者支援概論
14時00分から14時30分 キーボードによるWindowsの基本的な操作
14時30分から15時30分 盲ろう者向けインターフェイスの概説
15時30分から15時45分 休憩
15時45分から17時30分 スクリーンリーダー、点字ディスプレイ、
画面拡大ソフトの概説
17時30分から17時45分 質疑・応答
9月5日(月)
9時30分から12時00分 メールの活用
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 情報収集の概説
15時00分から15時15分 盲ろう者へのパソコン指導方法
15時15分から15時30分 休憩
15時30分から16時30分 盲ろう当事者からの活用事例報告
16時30分から17時30分 模擬講習
17時30分から17時45分 質疑・応答、まとめ
9月6日(火)
9時30分から12時00分 点字携帯情報端末「ブレイルセンスプラス」および
「ブレイルセンスオンハンド」の活用
12時00分から13時00分 昼食休憩
13時00分から15時00分 アルティアの概要と実習
15時00分から15時15分 休憩
15時15分から16時00分 盲ろう者へのパソコン支援に必要な機器・
ソフトと支援の考え方
16時00分から16時30分 質疑・応答、まとめ
その他の研修につきましては、日程が決まり次第、
受講申込の受付を開始いたします。 http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
なお、
受講をご希望の方は、次のページより、実施要綱、
ご確認の上、研修申し込みフォームよりお申し込み下さい。
研修内容につきましては、以下のページ「実施予定」
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
パソコンボランティア指導者養成事業
http://www.jsrpd.jp/ic/pcv/
皆様のご参加をお待ちするとともに、周知・
お問い合わせ先
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センターパソボラ事務局
E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
TEL:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
ご案内は以上です。
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
郵便番号162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22番1号
電話:03-5273-0796 FAX:03-5273-0615
http://www.jsrpd.jp/
今回のmeetingでは、独立行政法人情報処理推進機構の「未踏プロジェクト」において、デジタル教科書自体に後付でテストや動画などのマルチメディア、掲示板などの機能を埋め込む、新しいタイプのLMSの開発を行っている、後藤正樹さんをお招きします。
LMSとは、簡単に言うと、デジタル教科書とデジタルノートを合わせたようなものです。
それがブラウザ上で共有できるというまさに夢のようなものです。
当日は、その研究開発中のLMSを使って、新潟市の現役教師が参加者を生徒役に模擬授業を行います。meetingに参加される皆さんには、iPadやノートPCなど、ブラウザを表示できる端末をお持ちいただき、実際に画面で操作を体感しながら、模擬授業に御参加いただきます。
その後、後藤様から研究開発の状況について御紹介いただいたり、模擬授業やこれからのLMSについて、皆様とディスカッションを行ったりします。
今回は参加型のわくわくする新しいmeetingです。たくさんの御参加をお待ちしております。
「未踏プロジェクト」の後藤さんのプロジェクトについては、以下のサイトを御覧ください。
http://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/2010/2010_1/hontai/gaiyou/nt-1.html
$期日:8月21日(日) PM1:00~PM5:00
$会場:新潟大学 駅南キャンパス ときめいと
http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/
$会場へのアクセス(新潟駅南口徒歩3分)
http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/annai.pdf
$プログラム:
1:30 受付
2:00 プレゼンテーション・質疑 後藤正樹
3:00 LMSを用いた参加型模擬授業
4:00 授業・LMSについてのディスカッション
4:45 閉会
5:00 別会場にて懇親会(会費は3000円程度。会場で集め
ます。)
$定員:32名(先着順)
$参加費:1000円
$申し込み:以下のアドレスまでお願いいたします。
dkyo05@gmail.com
申し込み時にご記入いただきたいこと
1.氏名 2.所属 3.お住まいの地域(都道府県名)
4.懇親会参加の有無
5.自己紹介やデジタル教科書への思いなど。(100~300字程度)
ご記入いただいた内容は、交流を深める目的で、当日参加者
に配布させていただきます。
$その他:
・会終了後、希望者による懇親会を予定しています。新潟の食と酒をお楽しみに。
・当日は、無線LAN接続できるノートPCやタブレット端末をお忘れなくお持ちください。
・使用するブラウザは、IEでは現状動作しませんので、chromeをインストールしてきてください。
・会場には無線LAN接続の環境はありますが、30台も対応できるか微妙です。
お持ちの方は、poket-wifiなどインターネット接続ツールを各自お持ちください。
・Ustでの中継は、参加メンバーにできる方がいらっしゃれば行います。
それがブラウザ上で共有できるというまさに夢のようなものです。
当日は、その研究開発中のLMSを使って、新潟市の現役教師が参加者を生徒役に模擬授業を行います。
その後、後藤様から研究開発の状況について御紹介いただいたり、模擬授業やこれからのLMSについて、皆様とディスカッションを行ったりします。
今回は参加型のわくわくする新しいmeetingです。
「未踏プロジェクト」の後藤さんのプロジェクトについては、以下のサイトを御覧ください。
http://www.ipa.go.jp/jinzai/
$期日:8月21日(日) PM1:00~PM5:00
$会場:新潟大学 駅南キャンパス ときめいと
http://www1.niigata-u.ac.jp/
$会場へのアクセス(新潟駅南口徒歩3分)
http://www1.niigata-u.ac.jp/
$プログラム:
1:30 受付
2:00 プレゼンテーション・質疑 後藤正樹
3:00 LMSを用いた参加型模擬授業
4:00 授業・LMSについてのディスカッション
4:45 閉会
5:00 別会場にて懇親会(会費は3000円程度。会場で集め
ます。)
$定員:32名(先着順)
$参加費:1000円
$申し込み:以下のアドレスまでお願いいたします。
dkyo05@gmail.com
申し込み時にご記入いただきたいこと
1.氏名 2.所属 3.お住まいの地域(都道府県名)
4.懇親会参加の有無
5.自己紹介やデジタル教科書への思いなど。(100~
ご記入いただいた内容は、交流を深める目的で、当日参加者
に配布させていただきます。
$その他:
・会終了後、希望者による懇親会を予定しています。新潟の食と酒をお楽しみに。
・当日は、無線LAN接続できるノートPCやタブレット端末をお忘れなくお持ちください。
・使用するブラウザは、IEでは現状動作しませんので、
・会場には無線LAN接続の環境はありますが、30台も対応できるか微妙です。
お持ちの方は、poket-
・Ustでの中継は、参加メンバーにできる方がいらっしゃれば行います。
TRONイネーブルウェアシンポジウム2011夏2
「認知症へのテクノロジー支援を考える」
【日時】2011年7月30日(土) 13:30〜16:30 (13:00 受付開始)
【会場】東京大学本郷キャンパス 工学部 2 号館 9 階 92B 教室
★ 会場が変更になりました ★
【主催】TRONイネーブルウェア研究会
【共催】T-Engineフォーラム
東京大学大学院情報学環 ユビキタス情報社会基盤研究センター
ご案内
若年性のアルツハイマー患者を描いた映画が話題になり、認知症に関わる医療、
介護、福祉制度などの問題が大きく取り上げられるようになってきました。ま
た類似の高齢者の知的障害への対処も少子高齢化の中で重要な問題になってい
ます。
そこで今回のTRONイネーブルウェアシンポジウムでは、これまでの視覚・聴覚・
知的障碍に続き、認知症を取り上げます。認知症について医療や看護の現場の
専門家の方からお話しを伺い、テクノロジーでそれをどのように支援できるの
かを考えていきます。
プログラム(予定)
※最新情報は http://www.t-engine.org/ja/2011/20110630.html をご覧ください
13:00 受付開始
13:30〜13:40 ご挨拶
坂村健(TRONイネーブルウェア研究会会長/東京大学大学院情報学環教授/
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所所長)
13:40〜14:10 発表1
田中聡一 (高崎健康福祉大学 保健医療学部 教授)
14:10〜14:40 発表2
山本知子 (NPO法人はーとわーく ヘルパーステーション ここみ)
14:40〜15:00 休憩
15:00〜16:30 パネルセッション 田中聡一 山本知子
立松英子 (東京福祉大学・大学院 社会福祉学部 教授)
コーディネータ 坂村 健
16:30 閉会
TRONイネーブルウェア研究会とは
TRONプロジェクト(プロジェクトリーダー:坂村 健〈東京大学〉)は、誰もが使
えるコンピュータ環境の実現を目指しています。この誰もがというのは、単に
初心者でも使えるということではなく、国籍や年齢、そして身体の障碍の有無
を問わず誰にとっても使いやすいということを意味します。
私たちは、誰にでも使えるコンピュータの研究開発を推進し、そのための機能
を標準的な機能として普及させるために、1987年から『TRONイネーブルウェア
研究会』(会長:坂村 健)を組織し、活動を行ってきました。本研究会は、毎年
12月にシンポジウムを開催し、多くの方々と意見交換や討論を行い、交流の輪
を広げています。
参加要項
【参加費】 無料(要参加申込)
【お申込方法】 sympo@t-engine.org 宛にメールでご所属、参加者氏名、
参加者のEメールアドレスをご明記のうえ、題名を
「7月30日(土)シンポジウム参加申込み」
としてお送りください。
─────────────
「7月30日(土)シンポジウム参加申込み」
ご所属:
参加者氏名:
参加者のEメールアドレス:
必要な支援 (肢体、視覚、聴覚の不自由など):
─────────────
※複数の参加者を一度に申し込まれる場合は、上記を人数分
コピーしてご記入ください。
※メールの利用が難しい方は、ご遠慮なく下記のTRONイネーブルウェア研究会事
務局までご連絡ください。
会場ご案内
東京大学本郷キャンパス 工学部 2 号館 9 階 92B 教室
★ 会場が変更になりました ★
東京都文京区本郷7-3-1
キャンパス内の地図:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html
本郷キャンパスへのアクセス:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap
/map01_02_j.html
・本郷三丁目駅 (丸の内線,大江戸線)徒歩 12分
・根津駅 (千代田線)徒歩 10分
・東大前駅 (南北線)徒歩 8分
お問い合わせ先
TRONイネーブルウェア研究会事務局
東京都品川区西五反田1-29-1 コイズミビル 〒141-0031
TEL: 03-5759-8521 Fax: 03-5759-8306
E-mail: erg-office@t-engine.org
「認知症へのテクノロジー支援を考える」
【日時】2011年7月30日(土) 13:30〜16:30 (13:00 受付開始)
【会場】東京大学本郷キャンパス 工学部 2 号館 9 階 92B 教室
★ 会場が変更になりました ★
【主催】TRONイネーブルウェア研究会
【共催】T-Engineフォーラム
東京大学大学院情報学環 ユビキタス情報社会基盤研究センター
ご案内
若年性のアルツハイマー患者を描いた映画が話題になり、
介護、
た類似の高齢者の知的障害への対処も少子高齢化の中で重要な問題
ます。
そこで今回のTRONイネーブルウェアシンポジウムでは、
知的障碍に続き、認知症を取り上げます。
専門家の方からお話しを伺い、
かを考えていきます。
プログラム(予定)
※最新情報は http://www.t-engine.org/ja/
13:00 受付開始
13:30〜13:40 ご挨拶
坂村健(TRONイネーブルウェア研究会会長/
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所所長)
13:40〜14:10 発表1
田中聡一 (高崎健康福祉大学 保健医療学部 教授)
14:10〜14:40 発表2
山本知子 (NPO法人はーとわーく ヘルパーステーション ここみ)
14:40〜15:00 休憩
15:00〜16:30 パネルセッション 田中聡一 山本知子
立松英子 (東京福祉大学・大学院 社会福祉学部 教授)
コーディネータ 坂村 健
16:30 閉会
TRONイネーブルウェア研究会とは
TRONプロジェクト(プロジェクトリーダー:坂村 健〈東京大学〉)は、誰もが使
えるコンピュータ環境の実現を目指しています。
初心者でも使えるということではなく、国籍や年齢、
を問わず誰にとっても使いやすいということを意味します。
私たちは、誰にでも使えるコンピュータの研究開発を推進し、
を標準的な機能として普及させるために、1987年から『
研究会』(会長:坂村 健)を組織し、活動を行ってきました。本研究会は、毎年
12月にシンポジウムを開催し、
を広げています。
参加要項
【参加費】 無料(要参加申込)
【お申込方法】 sympo@t-engine.org 宛にメールでご所属、参加者氏名、
参加者のEメールアドレスをご明記のうえ、題名を
「7月30日(土)シンポジウム参加申込み」
としてお送りください。
─────────────
「7月30日(土)シンポジウム参加申込み」
ご所属:
参加者氏名:
参加者のEメールアドレス:
必要な支援 (肢体、視覚、聴覚の不自由など):
─────────────
※複数の参加者を一度に申し込まれる場合は、上記を人数分
コピーしてご記入ください。
※メールの利用が難しい方は、
務局までご連絡ください。
会場ご案内
東京大学本郷キャンパス 工学部 2 号館 9 階 92B 教室
★ 会場が変更になりました ★
東京都文京区本郷7-3-1
キャンパス内の地図:http://www.u-tokyo.
本郷キャンパスへのアクセス:http://www.u-
/map01_02_j.html
・本郷三丁目駅 (丸の内線,大江戸線)徒歩 12分
・根津駅 (千代田線)徒歩 10分
・東大前駅 (南北線)徒歩 8分
お問い合わせ先
TRONイネーブルウェア研究会事務局
東京都品川区西五反田1-29-1 コイズミビル 〒141-0031
TEL: 03-5759-8521 Fax: 03-5759-8306
E-mail: erg-office@t-engine.org
「ピッケのつくるえほん」の使い方を動画で説明しています。絵本ができるまでを見ることができます。
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