デジ教研Open meeting 07 in Tokyo 受付開始! 「デザイン型人材」育成のための情報教育とプログラミング教育
主催者様よりご連絡をいただきました。
年末にお知らせ致しました、デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの
参加受付を開始しました!
今回のOpen Meetingにおいては、開催を呼びかけてくださった草野
さんが代表をされているTENTOから、
自作のJavascript作品をプレゼンしてくれます!!
グラミングを学ぶ様子を垣間見ることのできる、貴重な機会です。
どうぞ、皆様奮ってご参加ください!!
※早速、30名の定員に18名のお申し込みが集まっています!
参加をご検討の方は、お早めにお申し込みください!
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●申込はこちら
http://atnd.org/events/24319
Twitterアカウントなどを利用する形を取らせて頂いており
メールアドレスだけでもお申込いただけます。
●デジ教研Open meeting 07 in Tokyoの最新情報は、Twitter上に
おいて、#dkyo07を付けて随時流れております。
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●日時:3月25日 13:30~18:00
●定員:30名(先着順)
●参加費:1000円(当日集金いたします)
●会場:筑波大学 東京キャンパス文京校舎1F134講義室
(東京都文京区大塚3-29-1)
・東京キャンパス文京校舎へのアクセス
>丸ノ内線茗荷谷(みょうがだに)駅下車「出口1」徒歩2分
http://www.tsukuba.ac.jp/
●プログラム
13:00 受付
13:30 開会(挨拶・諸連絡)
13:50 プレゼンテーション1
「日本初のICT/プログラミングスクールTENTOの1年」
草野真一氏(TENTO代表)
さいたま市立西浦和小学校6年生
大野智葵くん・
14:50 プレゼンテーション2
「情報教育とプログラミング体験の必要性(仮題)」
久野靖氏(筑波大学教授)
15:50 休憩
16:00 プレゼンテーション3
「スティーブ・ジョブズの教育論(仮題)」
高木利弘氏(マルチメディア・プロデューサー)
17:00 質疑と意見交換
17:50 閉会(諸連絡)
*プログラムの時間帯等は変更になる場合があります。
●終了後、駅近くの別会場にて懇親会(18:30開会・会費30
00円)を予定しています。
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みなさんへ
野村総合研究所が2011年に「求められる人材」
念に、「デザイン型人材」 があります。
デザイン型人材は、ギーク(エンジニア)とスーツ(ビジネスパ
ーソン)が活躍する「場」を提供し、イノベーションを起こすエン
ジニアの進化形。今後求められるのはそのような人材である――野
村総研はそう語っています。
具体的な名前はあげられていませんが、
ー・ペイジやFacebookのマーク・
あがりの経営者が念頭にあるのでしょう。一般的には、
ィーブ・ジョブズをイメージするべきかもしれません(ジョブズは
ギークではありませんが)。
さらに野村総研は、デザイン型人材についてこうつけ加えていま
す。
「デザイン型人材の育成はとてもむずかしい」
その方法論は霧中にある、ということでしょう。
果たして、こうした人材を育てるためにはどうしたらいいのか。
それを考えるカンファレンスを開催いたします。主催は、みんなの
デジタル教科書教育研究会(デジ教研)。
を考える、未来志向の教職員を中心とした集まりです。
講演者は、長く情報教育を専門に研究され、各種プログラミング
言語・UNIXシステム・
波大学教授・久野靖氏。
日本で最初のMacintosh専門雑誌『
の編集長として活躍され、日本人ジャーナリストとしては数すくな
いスティーブ・ジョブズへのロングインタビューをおこなったマル
チメディア・プロデューサーの高木利弘氏。
お二方に、求められる人材をつくるべき情報教育はどうあるべき
かを語っていただきます。
さらに、2011年4月より、日本初の子ども向けICT/
グスクールTENTOに通い、週に一度・
た小学6年生2名に、
ンをおこなってもらいます。
した小学生は、1年間でなにを習い学んだのか。
にご紹介します。
会場は筑波大学文京校舎、東京メトロ丸の内線茗荷谷駅から徒歩2
分です。
すべてのデスクに電源が配備され、無線LANも使用可能です。
ぜひノートPCなどをもってご来場ください!
草野 真一(TENTO代表)
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プレゼンター プロフィール
●久野 靖(くの やすし)
筑波大学教授。プログラミング言語、プログラミング環境、オペレ
ーティングシステム、ユーザーインタフェースなどに興味を持つ。
理学博士。ACM、日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、
Computer Society 各会員。著書に『情報科教育法』『Javaによるプ
ログラミング入門(情報がひらく新しい世界)』『
『Rubyによる情報科学入門』『
か多数。
●高木 利弘(たかぎ としひろ)
マルチメディア・プロデューサー。株式会社クリエイシオン代表取
締役。1986年に日本で最初のマッキントッシュ専門誌「
ド日本版」を創刊し、87年には「MACLIFE」
ル本社に足繁く通い、全盛期のマッキントッシュを日本に紹介しつ
づけた名物編集長。著書に『ジョブズ伝説』『電子黒板・
の将来展望』
『電子書籍ビジネス調査報告書』『iPhone アプリ ヒットコンテンツ
調査報告書』ほか多数。
●子ども向けICT/プログラミングスクール TENTO
子どもが定期的にICTとプログラミングを学ぶ日本初の機関。
年4月開講。「たのしい・おもしろい」を感じてもらいながら、
もたちのICT/プログラミングスキルの向上をめざす。単に「
ばかりでなく、それを「発表する」こと、「人を楽しませる」
も重点をおき、先駆者なき道をメソッドをつくりながら歩む。
年5月、『12歳からのHTML5/Javascript』
代表・草野真一
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TENTO http://www.tento-net.com/
情報学習研究所 https://www.facebook.com/
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